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- お互いの呼称に先生は使いません。
- 録音をアーカイブとして公開することをご了承ください。
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テーマトーク第2回の資料閲覧期限は終了いたしました
アーカイブについて

参加できなかった日のテーマトークは、村人の方はアーカイブ(録音)を聞くことができます!
各回のテーマ
第6回のテーマ「」
▼玉井さんからのコメント▼
第5回のテーマ「」
▼玉井さんからのコメント▼
第4回のテーマ「」
▼玉井さんからのコメント▼
第3回のテーマ「課題」=「向き合うべき壁」
▼玉井さんからのコメント▼
第2回のテーマ「現状」=「聞こえてこない声」
▼玉井さんからのコメント▼
第1回のテーマ「歴史」=「知られざるストーリー」
【存在しているの、見えていますか?】
ゲストスピーカーは特定非営利活動法人ホサナ(NPO) 精神障害者グループホーム ホサナホーム 所長をなさっている玉井・チャーリー・千尋さんです。
精神障がい者の地域永住支援、って聞いたことありますか?まりネェはたまたまお仕事で和歌山県にある同じような施設のサイト制作に関わりました。その関係者は「退院後、どこに住んで、どのように地域に受け入れてもらうか、はとても大きな壁」とおっしゃっておられたのを記憶しています。恥ずかしながら私はそのお仕事に関わるまでは、そういう人々がいることを知ってはいても、「自分ごと化」して見ていなかったように思います。なかなか「見えない」「見ようとしない」問題かもしれません。これは現場と当事者の声を聴く良い機会です。ぜひ、ご参加ください。
プレゼンテーター:玉井・チャーリー・千尋

生後半年でアメリカに渡り計17年アメリカで暮らす。牧師家庭に育ち、アメリカのコロンビア・バイブル・カレッジやマルトノーマ神学校、シアトルセントラル・カレッジで学ぶが得意なスポーツの道を選んでしまい、大怪我で手術、手術を行った「医療法人財団 荻窪病院」に退院後勤務、8回の手術を経てリストラに。
そこで東京の練馬区にある精神障がい者グループボーム「ホサナホーム」と出会う。精神のグループホームは持って3年と言われているが今年で26年目。寄り添うとはどう言うことなのか?常に模索している。
今現在ホサナホームの施設長をしながら、明治学院大学や東京基督教大学での年一度の授業やその他中学生から高校生への特別授業やチャペルでのメッセージをさせて頂いている。MACF教会員

