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  • お互いの呼称に先生は使いません。
  • 録音をアーカイブとして公開することをご了承ください。
  • 途中参加、途中退場も可。
  • お顔は出されなくてもOKです。ハンドルネームでもかまいません。

テーマトーク第2回の資料閲覧期限は終了いたしました

アーカイブについて

たぬき

参加できなかった日のテーマトークは、村人の方はアーカイブ(録音)を聞くことができます!

各回のテーマ

第6回のテーマ「応用」

新しい気づきをたくさん発見してきたこのシリーズも、いよいよ最終回。今回のテーマは 「応用」です。
玉井さんからのインビテーションです。
「いよいよ最後になりました。僕からしたらあっという間でした。
知られていない事が沢山あったでしょう?今回はまとめになります。振り返りながら私達に出来ることを考えられたらと思っています。」

第5回のテーマ「困っていませんか?」=セルフチェック

テーマトークお茶会の第5回目〜存在しているの、見えていますか?~
今回のテーマは〈「困ってませんか?」=セルフチェック」〉
ゲストスピーカーは精神障がい者のグループホームを運営している特定非営利活動法人ホサナホーム(NPO)所長の玉井・チャーリー・千尋さんです。
このストレス社会では会社や学校、教会にもメンタルの問題を抱えている人や何かしらのカウンセリングを必要としている人、療養中の人などがたくさんいます。でもどうやって関わって良いのか 難しいこともありますよね。そんな時、玉井さんのお話しがヒントになるのでは…。
玉井さんからのインビテーションが届いていますよ。
「振り回されている方に共通している課題があると思います。今回は、現場から振り回されない為 のヒントを話せたらなと考えています。」
ご参加お待ちしています。

第4回のテーマ「病状」=「振り回されていませんか」

今月のテーマは「病状」=「振り回されていませんか?」です。今回は実践編です。
玉井さんからのインビテーションが届いています。
精神障がい者と接する時に困ったりしませんか?
今回は事例を使いながら皆さんで一つのケースを体験してみましょう。

第3回のテーマ「課題」=「向き合うべき壁」

ナビゲーターは玉井チャーリー千尋さん[ホサナホーム
(精神障がい者のグループホーム)施設長]です
11月の参加者の方が「テーマトークは全部出ているけれども、今回のテーマが一番難しい」と話していました。それは難解という意味ではなく、とても身近なことなので、否応なしに自分にも関わってくる事柄だからなのではないでしょうか。精神障がい者グループボーム「ホサナホーム」の施設長、玉井チャーリー千尋さんが使命感を持って語り続けているテーマ『存在しているの見えていますか?』の第3回目は 「課題=向き合うべき壁」です。語られるテーマは私たち一人ひとりの心に語りかけてきます。あなたもその語りかけに耳を傾けてみませんか。

第2回のテーマ「現状」=「聞こえてこない声」

2回目のテーマは「現状」=「聞こえてこない声」です。一緒にこのテーマに耳を傾け、思い巡らす時を持ちませんか。

第1回のテーマ「歴史」=「知られざるストーリー」

【存在しているの、見えていますか?】

ゲストスピーカーは特定非営利活動法人ホサナ(NPO) 精神障害者グループホーム ホサナホーム 所長をなさっている玉井・チャーリー・千尋さんです。

精神障がい者の地域永住支援、って聞いたことありますか?まりネェはたまたまお仕事で和歌山県にある同じような施設のサイト制作に関わりました。その関係者は「退院後、どこに住んで、どのように地域に受け入れてもらうか、はとても大きな壁」とおっしゃっておられたのを記憶しています。恥ずかしながら私はそのお仕事に関わるまでは、そういう人々がいることを知ってはいても、「自分ごと化」して見ていなかったように思います。なかなか「見えない」「見ようとしない」問題かもしれません。これは現場と当事者の声を聴く良い機会です。ぜひ、ご参加ください。

プレゼンテーター:玉井・チャーリー・千尋

生後半年でアメリカに渡り計17年アメリカで暮らす。牧師家庭に育ち、アメリカのコロンビア・バイブル・カレッジやマルトノーマ神学校、シアトルセントラル・カレッジで学ぶが得意なスポーツの道を選んでしまい、大怪我で手術、手術を行った「医療法人財団 荻窪病院」に退院後勤務、8回の手術を経てリストラに。
そこで東京の練馬区にある精神障がい者グループボーム「ホサナホーム」と出会う。精神のグループホームは持って3年と言われているが今年で26年目。寄り添うとはどう言うことなのか?常に模索している。
今現在ホサナホームの施設長をしながら、明治学院大学や東京基督教大学での年一度の授業やその他中学生から高校生への特別授業やチャペルでのメッセージをさせて頂いている。MACF教会員